
出典:インスタ
こんにちは。今回は、YouTuberとして活躍している青木歌音さんについて、特に彼女の「女子アナ時代」にフォーカスして詳しくお伝えしていきます。
最近、フジテレビ関係者へのセクハラ告発で大きな注目を集めた青木歌音さん。でも実は、彼女の人生そのものが、私たちに多くのことを考えさせてくれる深いストーリーなんです。
今回は、青木歌音さんがどのような経緯で女子アナになったのか、そして「元男の子」という過去から現在に至るまでの軌跡を、できるだけ丁寧に紐解いていきたいと思います。
青木歌音の”女子アナ時代”はどこの局?【画像】

出典:インスタ
まず最初に気になるのが、「青木歌音さんってどこの局の女子アナだったの?」という疑問ですよね。
実は彼女、キー局の女子アナウンサーではなかったんです。この点、意外に思われる方も多いかもしれません。
BSスカパー「非公認女子アナウンス部」で約1年間活動
青木歌音さんが女子アナとして活動していたのは、2015年4月から2016年3月までの約1年間。所属していたのは、BSスカパー!のバラエティ番組『チャンネル生回転TV Allザップ!』という番組内の企画「非公認女子アナウンス部」でした。

出典:インスタ
正確には「女子アナ研修生」という立場だったそうで、青木さん自身も「アナウンサーもどき」だったと謙遜して語っています。でも、私はこの表現にちょっと違和感を感じるんですよね。たとえ研修生という立場であっても、カメラの前で堂々と話し、視聴者に情報を届けるという点では、立派な女子アナだったと思うんです。
この番組は、フジテレビのバラエティ番組を制作している制作会社が作っていた番組だったそうで、スタッフの多くはフジテレビを行き来していたと言います。このことが、後に青木さんが告発するセクハラ被害につながっていくことになります。

出典:インスタ
青木さんが女子アナになった経緯について、彼女自身のYouTubeで語られていたのですが、番組内で女子アナを決める企画があり、「全然受かる気がしなかった」けれど、視聴者の応援のおかげでメンバーに選ばれたとのこと。きっと、彼女の持つ独特の華やかさや存在感が評価されたんでしょうね。
アナウンサー時代の画像まとめ|『プリティー・ウーMEN』など出演番組
アナウンサー時代の青木歌音さんの画像を見ると、本当に華やかで可愛らしい姿が印象的です。明るい笑顔でカメラに向かう彼女の姿は、まさに「女子アナ」そのもの。

出典:インスタ
当時の彼女を知る人たちの話によれば、とても明るくて親しみやすい雰囲気だったそうです。番組終了後には、スタッフとの打ち上げも行われたそうで、現場の雰囲気は良好だったという噂があります。
興味深いのは、この時期にTKOの木下隆行さんとも共演していたということ。後に青木さんは木下さんからの性被害についても告発することになるのですが、当時の写真を見ると、そんな暗い影は微塵も感じられません。表向きは普通の仕事関係だったんでしょうね。
彼女が出演していた主な番組としては、BSスカパー!の『プリティー・ウーMEN』などがあります。その他にも、NHK BSプレミアムの『メディアの明日』(2014年)にも出演していたという記録が残っています。
TBS女子アナになったという噂は本当?デマ説を検証
ネット上では、「青木歌音さんがTBS女子アナになった」という噂が流れたことがあるようです。でも、これは完全なデマだと考えられます。
調査してみると、青木さん自身が2022年2月に「この度、TBSの女子アナになりました。」というタイトルの動画をYouTubeにアップしていることが分かりました。ただし、これは恐らく企画動画やジョークの類だったのではないかと推測されます。
実際には、青木さんが正式にTBSに採用されたという事実は確認できませんでした。彼女の経歴を見ても、BSスカパー!での活動以外に、キー局での正式なアナウンサー職に就いたという記録はありません。
このような誤解が広まった背景には、青木さん自身が「元女子アナ」という肩書きを使用していることや、YouTubeでのキャッチーなタイトル付けなどが影響しているのかもしれませんね。私自身、最初にこのニュースを見た時は「え、本当?」と思ったのですが、調べてみると事実とは異なることが分かりました。
情報の真偽を見極めることの大切さを、改めて感じさせられる事例だと思います。
青木歌音は「元男の子」?過去から現在までを時系列で解説
さて、ここからは青木歌音さんの「元男の子」としての過去について、詳しく見ていきたいと思います。
正直、このテーマについて書くのは少し緊張します。でも、青木さん自身が勇気を持って公表している以上、私たちもきちんと理解を深める必要があると思うんです。
【画像】幼少期〜学生時代は野球少年として過ごすエピソード
青木歌音さんは、1992年8月13日、東京都目黒区で生まれました。戸籍上は男性として登録され、幼少期から学生時代までは「男の子」として育ちました。

日本人の父とスペイン系フィリピン人の母を持つハーフで、祖父が純スペイン人、祖母がスペインとフィリピンの混血というメスティーソ家系だそうです。このエキゾチックな血筋が、現在の彼女の美しさの秘密なのかもしれません。
驚くべきことに、青木さんは幼少期から高校時代まで、なんと12年間も野球に打ち込んでいたんです。父親がプロ野球選手を目指して欲しいと強く願っていたこともあり、少年時代から厳しい指導を受けていたと言います。

高校は地元・東京ではなく、高知県の高校野球強豪校に進学。野球部では投手として活躍し、最高球速はなんと142km/h(一部の情報では140km/hとも)を記録したそうです。これ、本当にすごいことですよね。私も野球を見るのは好きなんですが、142km/hって相当な速球です。
青木さん自身のYouTubeでは、卒業アルバムを公開したり、男時代の幼少期の写真を多数公開したりしています。坊主頭の野球少年だった頃の姿は、現在の彼女からは想像もつかないくらいです。
性分化疾患(クラインフェルター症候群)と診断されたことを公表
ここからが、青木歌音さんのストーリーで最も重要な部分です。
青木さんが初めて自分の性別に違和感を覚えたのは、なんと幼稚園時代だったそうです。小学生の頃もモヤモヤした気持ちを抱えていたものの、確信に至ったのは中学時代。思春期に入り、体の変化を感じる中で、「自分は他の男子とは違う」という感覚が強くなっていったと言います。
そして後に、青木さんは自分が「性分化疾患」であることを知ります。具体的には「クラインフェルター症候群」という疾患です。
通常、男性はXY、女性はXXの性染色体を持ちますが、青木さんの性染色体は生まれつきXXYだったんです。これは約500〜1,000人に1人の割合で発症する、決して珍しくない染色体異常なのだそうです。
この疾患の特徴として、男性として生まれても、体が「女性らしく」変化しやすいという点があります。青木さんの場合、女性ホルモン剤を投与する前から、普通の男性が持っている男性ホルモンの量が半分もなかったそうです。
そのため、女性ホルモン剤を投与すると、通常以上に変化が現れてしまったとのこと。妊娠時のように女性ホルモンが増えると胸が張るという現象が起きたり、副乳ができて痛みを感じたりという副作用もあったそうです。
青木さんは2022年11月、この疾患について自身のYouTubeで告白しました。ネット上で豊胸手術の疑惑をかけられていたことがきっかけだったそうです。「私は手術をしていない。これは病気の症状なんだ」と説明するための、勇気ある告白でした。
また、青木さんは「尋常性白斑」という皮膚の色が白く抜ける疾患も抱えており、日焼けは厳禁だと語っています。クラインフェルター症候群は、骨粗しょう症や糖尿病などの合併症のリスクも高まるという特徴があり、決して楽な病気ではありません。
重要なのは、青木さん自身が「私はトランスジェンダーとは違う」と強調している点です。トランスジェンダーは心の性と体の性が一致しない状態を指しますが、性分化疾患は生まれつきの身体的な特徴。青木さんの場合、自分の意思とは関係なく、体が勝手に女性化していったんです。
この違いを理解することは、とても大切だと私は思います。
22歳で性別適合手術を受け、戸籍上も女性に変更したと告白
青木さんは、思春期から続く体の変化と心の葛藤の末、22歳の時に大きな決断をします。それが、性別適合手術を受けるという選択でした。
この手術を受けることで、戸籍上の性別も女性に変更。正式に「女性」として新しい人生をスタートさせたんです。
この決断に至るまでには、想像を絶するほどの苦悩があったと思います。特に父親との関係は複雑だったようで、女性ホルモン剤の使用が家族にバレた際、「女性になりたい」とカミングアウトしたところ、父親から「有名にならない限り認めない」と言われたそうです。
この言葉が、後に青木さんがYouTuberとして活動するきっかけの一つになります。「とにかく有名になりたい」という思いから、音楽の専門学校に入学したり、YouTubeを始めたりと、様々な活動を展開していくことになるんです。
現在の青木さんを見ていると、本当に生き生きとしていて、自分らしく生きている姿が印象的です。手術を受けたことが正解だったかどうかは本人にしか分かりませんが、少なくとも彼女は自分の選択に後悔していないように見えます。
【画像】女性として生きる決意後のビフォーアフター
性別適合手術を受けた後の青木歌音さんは、まさに「変身」という言葉がぴったりの変化を遂げました。
野球少年だった頃の坊主頭、がっしりとした体格の男の子から、華やかで可愛らしい女性へ。そのビフォーアフターは、正直驚くべきものがあります。

出典:インスタ
現在の青木さんは、しばしば「本田翼に似ている」と言われることがあります。実際、彼女自身も本田翼さんの物真似を特技の一つに挙げています。身長は169.7cm(ご本人が「170cmではない」と強調されているのが可愛いですね)で、スタイルも抜群です。
YouTubeやInstagramに投稿されている彼女の写真を見ると、メイクやファッションも洗練されていて、とても魅力的。「元男の子」と言われても、まったく信じられないくらいです。
ただ、青木さん自身は過去を隠すつもりはまったくなく、むしろ積極的に「元男の子YouTuber」というブランディングをしています。野球の腕前を生かした企画動画も人気で、女子マネージャーの格好でプロ野球の入団テストに参加したり、剛速球を投げて周りを驚かせたりする動画は、多くの再生回数を記録しています。
この「過去を隠さず、堂々と生きる」という姿勢は、本当に素晴らしいと思います。
青木歌音の経歴|”女子アナ研修生”からYouTuberへ

出典:インスタ
それでは、青木歌音さんの経歴を時系列で詳しく見ていきましょう。
詳しいプロフィール(本名・年齢・身長など)
まずは基本的なプロフィールからです。
- 名前:青木歌音(あおき かのん)※活動名で、本名ではない
- 生年月日:1992年8月13日
- 年齢:33歳(2025年11月現在)
- 出身地:東京都目黒区
- 身長:169.7cm(本人いわく「170cmではない」)
- 血液型:O型
- 国籍:日本
- 家族構成:父(日本人)、母(スペイン系フィリピン人)、妹
「青木歌音」という名前は芸名で、性別適合手術後は本名も女性の名前に改名したそうです。ただし、新しい本名は公表されていません。
特技は野球(投手)、韓国語、カラオケ、本田翼の物真似。趣味は旅行、食べ歩き、ダム巡り、語学学習だそうです。ダム巡りが趣味というのは意外ですよね。多才な一面がうかがえます。
また、普通自動車免許も持っているとのことです。
テレビ制作会社勤務~BSスカパー出演までの経歴
青木さんがメディアの世界に足を踏み入れたのは、性別適合手術を受けた後のことです。
前述の通り、父親から「有名にならない限り認めない」と言われたことがきっかけで、「とにかく有名になりたい」という強い思いを抱くようになりました。
最初は、シンガー・ソングライターの中村中さんに憧れて、音楽の専門学校に入学。「歌を歌えば有名になれるかも」と考えたそうです。しかし、本格的な会場で行われる発表会のチケットを売りさばくことができず、挫折を味わいます。
そこで発想を転換。「歌で有名になるより、有名になってから歌った方が早いのでは」と考えるようになったんです。この発想の転換が、彼女の運命を大きく変えることになります。
YouTuberになるつもりはまったくなく、あくまで「集客のためのツール」としてYouTube活動を開始しました。高校時代にブログランキング1位を取った経験もあったそうで、ネット上での発信には自信があったようです。
最初は「プラレールお姉さん」として、おもちゃ紹介動画を投稿。当時付き合っていた彼氏が電車好きだったことから、プラレールに目を付けたそうです。動画のバックには「元男の子・青木歌音」という大きな張り紙をして、自分の特徴を全面に押し出していました。
この戦略が功を奏し、登録者数1,000人を達成。その後、街ブラ企画など、より自由な内容の動画を投稿するようになっていきます。
そして2015年、BSスカパー!の『チャンネル生回転TV Allザップ!』の番組内企画「非公認女子アナウンス部」のオーディションに参加。視聴者の応援もあって見事合格し、女子アナ研修生として約1年間活動することになったのです。
テレビの仕事を離れた背景①:番組制作関係者からのセクハラ被害を告発
ここからは、青木さんがテレビの仕事を離れることになった背景について、触れていきたいと思います。これは非常にデリケートな話題ですが、青木さん自身が勇気を持って告発した内容なので、きちんとお伝えする必要があると考えています。
2025年1月20日、青木さんは自身のYouTubeチャンネルで「私が女子アナ時代、フジテレビの偉い人から色々されたので告発します。」というタイトルの動画を公開しました。
この動画の中で、青木さんはBSスカパー!の番組に出演していた頃、フジテレビの番組制作をしていたとされる「お偉いさん」から、キスの強要やセクハラ発言、身体を触られる、満足するまで車から降ろしてもらえないなどの深刻なセクハラ被害を受けたと告発しました。
青木さんによると、番組のスタッフは頻繁にフジテレビの中を出入りしており、その中でトップを張っていた人物から被害を受けたとのこと。他のプロデューサーとの会食時には、胸を見せることを強要されたという被害も訴えています。
このセクハラ被害により、青木さんは精神科に通うほど追い詰められていたそうです。当時の彼女がどれほど辛い思いをしていたか、想像するだけで胸が痛みます。
重要な点として、青木さんが告発した「フジテレビの偉い人」は、株式会社フジテレビジョン本体の役職員ではない可能性が高いという指摘もあります。番組を制作していた制作会社のスタッフだったという見方が有力です。
それでも、フジテレビの看板を背負って仕事をしていた人物からの被害であることは変わりありません。青木さんが断りきれなかったのも、「フジの偉い人」という権力構造があったからだと考えられます。
この告発は大きな反響を呼び、多くの人々が青木さんを支持するコメントを寄せました。同時に、テレビ業界の闇の一端が明らかになった瞬間でもありました。
テレビを離れた背景②:YouTuberとして自分の言葉で発信したい思い
セクハラ被害もありましたが、青木さんがテレビの世界から離れた理由は、それだけではないと私は考えています。
番組『チャンネル生回転TV Allザップ!』は2016年3月に終了しました。青木さん自身のYouTubeでは「番組が打ち切りになった」と語っており、自ら女子アナを辞めたというよりは、番組終了とともに自動的にアナウンサー時代も終わったという形だったようです。
その後、青木さんはタレントとしてバラエティ番組に出演したり、音楽活動をしたりしていました。出演番組の記録を見ると、テレビ朝日の『お願い!ランキング』(2016年)、日本テレビの『人生が変わる1分間の深イイ話』(2016年)、『月曜から夜ふかし』(2017年)、NHK Eテレの『ハートネットTV』(2018年)、TBSの『よるのブランチ』(2022年)など、様々な番組に出演していることが分かります。
でも、青木さんの本当の活躍の場は、YouTubeだったんです。
YouTubeでは、テレビとは違って誰かに制限されることなく、自分の言葉で自由に発信することができます。編集の自由度も高く、自分が伝えたいメッセージをそのまま届けることができる。この「自由さ」が、青木さんにとって何よりも魅力的だったのではないでしょうか。
実際、青木さんのYouTubeチャンネルは現在、登録者数61万人を超える人気チャンネルに成長しています。総再生回数は2億8千万回以上。これは立派な数字です。
動画の内容も多岐にわたり、野球企画、日常のVlog、借金返済の話、裁判の話、性被害の告白など、攻めた内容も多く含まれています。青木さん自身、「初期の頃と今とではキャラが違い過ぎて、初期の動画は150本ぐらい非公開にしている」と語っています。
彼女の目標は、YouTube登録者数100万人の達成だそうです。「YouTuberとして一人前になりたい」という強い思いを持って、日々活動を続けています。
また、青木さんが「今もっともやりたいこと」として挙げているのが「始球式」。「パッと見どこにでもいそうな女性の私が、100キロとか投げたらお客さんはどういう反応するのかを見てみたい」と語り、「スポンサーさま、お待ちしております!」と呼びかけています。この前向きな姿勢、素敵ですよね。
まとめ:青木歌音の”女子アナ時代”と元男の子としての過去から見えるもの

出典:インスタ
さて、ここまで青木歌音さんの「女子アナ時代」と「元男の子」としての過去について、詳しく見てきました。
改めて振り返ると、青木さんの人生は本当に波瀾万丈だったと感じます。性分化疾患という疾患を抱えながら、男の子として12年間野球に打ち込み、22歳で性別適合手術を受けて女性として新しい人生をスタート。その後、BSスカパー!で女子アナとして活動し、現在はYouTuberとして活躍している。
この経歴を聞いただけで、どれだけの苦悩と葛藤があったか、想像に難くありません。
特に印象的なのは、青木さんが過去を隠すことなく、むしろ「元男の子」というアイデンティティを前面に押し出して活動している点です。これは並大抵の勇気ではできないことだと思います。
セクハラ被害の告発についても、多くの人が泣き寝入りする中で、勇気を持って声を上げたことは、本当に素晴らしいことだと私は思います。彼女の告発によって、同じような被害に遭っている人たちが「自分も声を上げていいんだ」と思えるきっかけになったかもしれません。
青木歌音さんの物語から、私たちが学べることはたくさんあります。
一つは、「人は見た目だけでは分からない」ということ。現在の可愛らしい青木さんからは、野球少年だった過去や性分化疾患を抱えていることなど、まったく想像できません。でも、その過去があったからこそ、今の彼女があるんですよね。
もう一つは、「自分らしく生きることの大切さ」です。青木さんは、社会の偏見や困難と戦いながらも、自分の選択を信じて歩み続けています。その姿は、多くの人に勇気を与えているはずです。
そして最後に、「声を上げることの重要性」。セクハラや性被害は、被害者が声を上げなければ、なかったことにされてしまいます。青木さんのように勇気を持って告発することで、業界全体が変わるきっかけになる可能性があります。
青木歌音さんの「女子アナ時代」は短い期間でしたが、その経験は彼女の人生において重要な一章だったと言えるでしょう。そして「元男の子」としての過去は、彼女のアイデンティティの核心部分であり、決して消すことのできない大切な記憶です。
これからも青木歌音さんには、自分らしく、堂々と活動を続けてほしいと思います。そして、彼女の目標である「YouTube登録者数100万人」や「始球式」が実現する日を、私も心から楽しみにしています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。青木歌音さんのこれからの活躍を、一緒に応援していきましょう!